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第九回練習のお知らせ


YMWE第九回練習のおしらせです。
今回も京都で練習です。

日時:3月14日(日)14時から17時まで

場所:京都市内某所

練習曲目(予定):

◯Motette(モーツァルト)

○ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)

○アパラチアン序曲(バーンズ)

○アルセナール(ロースト)

○海を越える握手・星条旗よ永遠なれ(スーザ)

○春の猟犬(A.リード)

○第一組曲(ホルスト)

◯ベスト・フレンド(課題曲)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

◎場所代は参加者で割り勘させてもらいます。

以上です。

参加希望の方は遠慮なく若山までお声がけください。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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第八回練習のおしらせ



YMWE第八回練習のおしらせです。
今回も京都で練習です。

日時:2月14日(日)14時から17時まで

場所:京都市内某所

練習曲目(予定):

○ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)

○アパラチアン序曲(バーンズ)

○アルセナール(ロースト)

○フラッシング・ウィンズ(ロースト)

○栄光をたたえて(課題曲)

○マーチ・スカイブルー・ドリーム(課題曲)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

◎場所代は参加者で割り勘させてもらいます。

以上です。

以上です。

参加希望の方は遠慮なく若山までお声がけください。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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第七回練習のおしらせ


第七回練習のおしらせです。

日時:12月20日(日)13時から15時くらいまで

場所:京都市某所(ご連絡いただければ詳細お伝えします)

練習曲目(予定):

○Motette(モーツァルト )

○ベスト・フレンド(松浦伸吾)

○アパラチアン序曲(バーンズ)

○Florentiner(フチーク)

○第一組曲(ホルスト)

○第二組曲(ホルスト)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

◎場所代は参加者で割り勘させてもらいます。

以上です。

参加希望の方は遠慮なく若山までお声がけください。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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第六回練習のおしらせ


第六回練習のおしらせです。

日時:11月22日(日)13時から16時くらいまで

場所:枚方市某所

練習曲目(予定):

○Motette(モーツァルト )

○ベスト・フレンド(松浦伸吾)

○アパラチアン序曲(バーンズ)

○Manhattan Beach
○Liberty Bell(スーザ)

○Florentiner(フチーク)

○第一組曲(ホルスト)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

以上です。

参加希望の方は遠慮なく若山までお声がけください。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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楽団モットー「DUM SPIRO SPERO」について


 

 YMWEという吹奏楽団を作るにあたって、何かしらモットーのようなものが欲しいと思っていました。せっかく自分で楽団を作るのだから、それをうまく表現するのに何かちょうど良い短い言葉はないか、と考えた時、ほとんど反射的にこのラテン語の格言が頭の中に浮かんできました。

 どこで出会ったのか覚えていないこの格言を思い出したということは、少なくともここ5年くらいで私が捻り出して来たさまざまなアイデア(多くはガラクタです)の中では、ピカイチの出来で、自分を褒めてやりたいです。なぜなら、この格言ほど、吹奏楽団にぴったりなものはないからです。世界中に、この格言を掲げている吹奏楽団がないか調べていないのですが、もしなかったら、YMWEが世界初ということにしておきたいです。もしあったら、コッソリ教えてそのあとは黙っていてください。

 というわけで、この格言について説明して行こうと思います。長くなるので、面倒な人は最後まで飛ばしてください。

DUM SPIRO, SPERO.

 ドゥム・スピーロー・スペーローと読みます。(cf:山下太郎のラテン語入門)最初に現れるDUMは、接続詞です。手元の羅和辞典(研究社羅和辞典、以下同)によると、この言葉の意味は

1.~する間に

2.~する限り

 とあります。

 2番目の単語のSPIROに関してはやや説明が必要です。これは動詞なのですが、ラテン語では主語が省略され、動詞の形であらわされます。このSPIROは一人称単数の主語で、現在時制であることを表しています。この語には、

1.息を吐く

2.吹く

4.呼吸する

 などの意味があります。

 カンマで区切られていることから、この2語が従属節で、副詞節として機能していることがわかります。したがって、カンマのあとのSPEROが主節です。このSPEROも第一群規則動詞(ラテン語でもそういう言い方なのかは自信がないのですが)なので、一人称単数現在です。この言葉には、

1.望む、予期する、期待する

 という意味があります。

 さて、これを少しずつ日本語に近づけていきましょう。まずは馴染み深い英語で表現してみます。

While I breathe, I hope.

 こんな感じになります。注目したいのは、もともとのラテン語では保たれていたSPIROとSPEROの似ている音が、英語だとあんまり伝わらないということですね。では、暇なので若山お得意のフランス語で表現してみましょう。

Tant que je respire, j’espère.

 となります。

 こうやって比較してみるとよくわかるのですが、やはりフランス語はラテン語に非常に近い言語ですね。respireとespoirという動詞の音は、ラテン語のSPIROとSPEROの音の近さ、そこから生み出される面白さを辛うじて保っているように思えます。

 この格言が格言たる理由は、実はそこにあると思います。「呼吸をする」という語と、「希望する」という語の音の近さがあってこその格言といえるでしょう。

 さていよいよ日本語に翻訳していきます。読み飛ばした人は、このへんから読んでください。DUM SPIRO,SPEROを日本語に翻訳すると、

息をする限り、私は希望を抱く。

 となります。 

 吹奏楽団は、管楽器と打楽器で構成されます。管楽器が息を使うのはもちろんですが、打楽器も「息」を合わせます。それはオーケストラもそうです。オーケストラになると、ボウイングの要素が入って来ますが、基本は「息」を合わせるのです。音楽家にとって、「息をする」とはまさに、「奏でる」に他なりません。そう、私は、楽器を演奏する限り、希望を抱いている。楽器を吹く限り、希望が消えることはない。そんな高らかな宣言のように聞こえるのです。つまりこれは、

楽器を吹く限り、私は希望を抱く。

 とも読めるわけです。

 折しもコロナ禍で、他人の咳や自分の呼吸、息をすることに敏感な今日このごろですが、大昔の人は、息をすることと、希望をどこかで結びつけていたようです。息をする限り、希望を抱く。本当に吹奏楽団にぴったりなモットーだと思いませんか? というわけで、次回練習は11月22日(日)です。ご参加お待ちしております。


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第五回練習のおしらせ


こんにちは、若山です。
YMWEは下記の要領で第五回練習を行います。
感染対策に配慮しての練習になります。
参加希望の方は若山までご連絡ください。詳細をお伝えいたします。



第五回練習

日時:10月25日(日)13時から16時くらいまで

場所:枚方市某所

練習曲目:   ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)

        アパラチアン序曲(バーンズ)

        マーチ「ベスト・フレンド」(松浦伸吾)

        星条旗よ永遠なれ
        海を越える握手(スーザ)

        剣闘士の入場(フチーク)

        第一組曲(ホルスト)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

以上です。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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YMWEの理念


 YMWEが一つの吹奏楽団として、どのような理念を掲げて活動をしていくかということは、言うまでもなく大変重要なことです。いま、世の中には沢山の吹奏楽団がありますが、理念なしで活動している楽団は一つもありません。あらゆる組織は、理念、あるいはコンセプトというものを持たねば存続できないでしょう。

 したがって、YMWE創設後間もない現段階で、創団者のひとりである私が、この団体の理念について述べておくことは必須であるように思われます。今回は、その二つの理念(と一つの本音)についてお話しておきたいと思います。

1.吹奏楽の古典を演奏する団体である

 吹奏楽という演奏形態は、音楽史の文脈の中でどのように位置付けられているのか、私の不勉強のせいもあって、正直言ってよくわかりません。その起源を古代に求めることもできるでしょうし、メフテルのようなものに求めることもできるでしょうし、あるいはブラス・バンドの発展形態として述べることもできるでしょう。

 私たちが今日において演奏するレパートリーは、20世紀以降に作曲されたものが多数を占めます。そう考えてみると、隣接領域であるクラシック音楽の歴史と比較して考えてみると、わりあいに新しいジャンルである、ということは言えると思います。

 そもそも「古典」とは何なのか、という広義の議論に関しては、また別の機会に述べてみたいと思いますが、私がYMWEの理念として言うときの「吹奏楽の古典」とは、おおむね「スーザ・ホルスト以降」というふうに考えています。ちなみにスーザとホルストは、アメリカとイギリスという国の違いはありますが、ほぼ同時代を生きていた人物たちであるという点は、非常に興味深い点です。

 従って、私がYMWEの演奏曲目として挙げる曲は、基本的にスーザ・ホルスト以降の曲目となります。

 では時代の上限(新しさの上限)はどこにおくかと言うと、これに関しては、とくに制限を設けるつもりはありません。それだったら、要するに普通の吹奏楽団と同じなのではないか、と言われるかもしれませんが、そこで「古典」という言葉の意味合いが出てきます。

 私が思うのは、吹奏楽において、すでに「古典」として定着している曲は少ないということです。吹奏楽の「古典」は実は、現在進行形で形作られている、と考えています。そしてその「古典」を形作るという作業は、音楽について言えば、演奏する、ということに他なりません。むろん、その領域を主に担っているのは、プロフェッショナルの演奏家たちであり、団体であり、それらを理論的に支え、刺激を与える研究者であり、おそらく批評家たちであるのですが、吹奏楽という演奏ジャンルの裾野の広さを考慮すると、生まれたてホヤホヤのアマチュアの一団体に過ぎないYMWEであっても、ある曲を、「古典」と解釈し世に問う権利は発生するのではないか、と、きわめて僭越ながら、そのように考えます。

 上に長々と書いたことを一言で要約すると、「地球が滅びない限り、100年先でも演奏されているであろう、すばらしい曲のみを演奏する」ということになります。

 ちなみに、この「古典」には二つの視座でアプローチしていくつもりです。一つは、グローバルな視座です。世界中の吹奏楽のレパートリーの中から、「古典」と呼ぶにふさわしい曲を選んでいくということで、上記のスーザやホルストはその一例です。レイフ・ヴォーン・ウィリアムズやパーシー・グレインジャーはもちろん、アルフレッド・リードやデレク・ブルジョワまでに到る作曲家たちの音楽を研究し、演奏していきたいと考えています。

 もう一つはドメスティックな視座です。日本における吹奏楽は、これもきちんと研究したわけではありませんが、おそらくかなり特殊に、かつ高度に発展した形態であると思います。無論、それは「部活」と「吹奏楽コンクール」と切り離せない議論になります。したがって、過去の吹奏楽コンクール課題曲を主とする邦人作品の中から、「古典」と呼ぶにふさわしい曲を検討し、演奏していきたいと思っています。

2.「昔取った杵柄」を復活させるためのリハビリ施設的な団体である

 先日おもしろい話を聞きました。とある友人が所属している高校のOBバンドの話です。かつて高校時代トロンボーン をやっていたという60歳すぎの男性がいて、その人は高校卒業以来、楽器に触っていなかったそうです。還暦の祝いに、娘さんがその男性に新しいトロンボーン をプレゼントしました。数十年ぶりに楽器を手にした彼は、どこで吹けばいいかわからなかったのですが、高校時代のOBバンドがあるらしいことを知り、その門を叩きました。そのバンドはOBOGであれば誰でも受け入れるというスタンスだったので、温かく歓迎されました。ただの良い話なんですが、おもしろいのは、友人が言うには、その人、練習の度に見違えるように楽器が上手くなっていくそうなんですね。

 私はYMWEという場所は、そういう人たちにこそ来る場所であって欲しいと思います。久しぶりに楽器の蓋を開けて、久しぶりに合奏に参加したいと思った人が、「そういえばYMWEというところがあるな」と思ってもらえるような、そういう楽団にしたいと思います。

 だから、敢えて言いますが、私はYMWEの団員に、いわゆる演奏上の技術は一切求めません。このへんのことは、いわゆる一般楽団では、「あいまい」になっていることが多いです。私はそういう理念上の「あいまいさ」が一般楽団の諸問題を引き起こすということを多々目撃してきました。

 だから、すべからく楽団というものは、理念的なゼロか100かを選択すべきだと思います。そして私は理念的なゼロの方を選びます

 ただし、逆に、経験もあり、しっかりとした技術を持ち、それを自覚している奏者に対しては、優しく、温かく、寛大な気持ちで合奏に参加し、初心者や、初心者に相当するようなリハビリ中の奏者を丁寧に導くことを求めます。むろん、私自身もその中(導いていく側)に含まれます。

 私はそれが、優れた演奏家のいわばノブレス・オブリージュだと考えています。技術もあり、知識もあり、音楽的なセンスを持つにもかかわらず、リーダーシップに無自覚で、恵まれた能力を己の為にのみ使い、周囲に苛立ちをぶつけるような残酷な奏者も、いろいろな場所でたくさん見てきました。

 その反対に、優れた奏者であり、かつ、優れた振る舞いをし、知らず知らずのうちに多くの奏者を育ててきた人も、これまた沢山目撃してきました。

 私は思うのですが、舞台に立つ人の中で、「今日は下手くそな演奏を、悪い演奏をしてやろう」という人はいません。少なくとも舞台に上がる以上、「いい演奏をしよう」と思って袖を踏みます。私はそこを共通の土台に、楽団の最大公約数にしたいと考えています。練習の参加頻度や、演奏技術というもの、そしてもちろん「曲の完成度」という考え自体も、相対的な指標であり、まやかしに過ぎないのですから。

本音:吹奏楽がやりたい

 偉そうなことをいろいろと書いたのですが、これらは、楽団を創ると言い出したあとで、人と会って話したり、自分で考えてみたりしたことで、言ってみれば後付けの理屈、理念です。

 私が抱いた最初の欲求は、「吹奏楽がやりたい」ということだけです。

 だからもし、あなたが「吹奏楽がやりたい」と思ったら、ぜひあなたとご一緒したい、ということなんです。


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第四回練習のおしらせ


こんにちは、若山です。
YMWEは下記の要領で第四回練習を行います。
感染対策に配慮しての練習になります。
参加希望の方は若山までご連絡ください。詳細をお伝えいたします。



第四回練習

日時:9月20日(日)13時から16時くらいまで

場所:枚方市某所

練習曲目:   ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)

        アパラチアン序曲(バーンズ)

        ワシントン・ポスト
        海を越える握手(スーザ)

        剣闘士の入場(フチーク)

        第一組曲(ホルスト)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

以上です。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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第三回練習のおしらせ


こんにちは、若山です。
YMWEは下記の要領で第二回練習を行います。
感染対策に配慮しての練習になります。
参加希望の方は若山までご連絡ください。詳細をお伝えいたします。



第三回練習

日時:8月30日(日)13時から16時くらいまで

場所:枚方市某所

練習曲目:   ロンドンデリーの歌(グレインジャー編)

        アパラチアン序曲(バーンズ)

        キング・コットン
        海を越える握手
        雷神      (スーザ)

        イギリス民謡組曲(ヴォーン・ウィリアムズ)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

以上です。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

特に木管楽器の方は大歓迎です。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

メールはsho.wakayama@gmail.comです。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。


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第二回練習のおしらせ


こんにちは、若山です。
YMWEは下記の要領で第二回練習を行います。
参加希望の方は若山までご連絡ください。詳細をお伝えいたします。



第二回練習

日時:8月1日(土)13時から16時くらいまで

場所:枚方市某所

練習曲目(予定):讃美歌

         アパラチアン序曲(バーンズ)

         海を越える握手
         美中の美
         忠誠     等(スーザ)

         吹奏楽のための第二組曲(ホルスト)

持ち物:楽器・譜面台・楽譜

以上です。

ちなみに、「団員になるかどうかはわからないけど、練習にとりあえず参加してみたい」「楽器を吹く場所がなくて困っているので、とりあえず行って音を思い切り出したい」というようなスタンスの方でも大歓迎です。そもそも団員の定義がまだハッキリしていませんので、遠慮なくどうぞ。

途中参加、部分参加もオーケイです。

ご連絡いただいてから、楽譜や場所に関してお伝えします。

連絡は何らかの方法まで若山までお願いします。一応LINEを貼っておきます。

   
ご質問などもお気軽にどうぞ。
よろしくお願いいたします。